ホビージャパン限定 「S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーオーズ タカジャバ」代行ミニミニレビュ― - ヒーローフィギュアをレビュー!

ホビージャパン限定 「S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーオーズ タカジャバ」代行ミニミニレビュ―

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今回は、ホビージャパン限定
「S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーオーズ タカジャバ」代行ミニミニレビュ―です。

「仮面ライダーOOO」の主人公
「火野映司」が、
「タカ」・「クジャク」・「バッタ」の
3枚のコアメダルで変身した
「仮面ライダーオーズ タカジャバ」の
「S.H.フィギュアーツ」です。

ちなみに、
「オーズ」の頭部が
「タカヘッド・ブレイブ」になるのは
「タジャドルコンボ」と
「スーパータトバコンボ」の時のみです。


それではレビューです。


※本レビューには、
作品の設定と異なる内容の写真が含まれますが、
飽くまで趣味として撮影した物なので、
ご容赦願います。





(全体図)
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(付属品)
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交換用手首(左右各4種)
オースキャナー
タジャスピナー
可動式羽

(専用魂STAGE)
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(専用魂STAGE表面)
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「専用魂STAGE」の表面には、
「鳥系」・「昆虫系」・「猫系」・「重量系」・「水棲系」の
「コアメダル」のマークがプリントされています。

(オーラングサークル)
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胸の「オーラングサークル」には
「タカ」・「クジャク」・「バッタ」のマークが
きちんとプリントされています。

(オーズドライバー)
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変身ベルト「オーズドライバー」の
「コアメダル」部分は
きちんと色が塗り分けられています。

(オースキャナー)
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本体腰右側には、
「オースキャナー」を取り付けられます。

(タジャスピナー)
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同シリーズの
「タジャドルコンボ」にも付属した
「タジャスピナー」が付属します。

今回も劇中のように、
蓋部分は開閉しません。

(「背部」アップ)
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「背部」の蓋を取り外して、
「可動式羽」を取り付ける事ができます。

本「可動式羽」は、
同シリーズ
「仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ エフェクトパーツセット」
に付属する物と同じです。

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「可動式羽」は畳む事ができます。

(「可動式羽」展開状態全体図)
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(以下適当に何枚か)
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(総評)

(長所)
まず、
「オーズの亜種フォーム」である
「タカジャバ」が
「S.H.フィギュアーツ」で商品化された事が
良かったです。

また、
同シリーズの「タジャドルコンボ」の付属品であった
「タジャスピナー」と、
「仮面ライダーオーズ タジャドルコンボ エフェクトパーツセット」の付属品であった
「可動式羽」が付属していて、
劇中の「タカジャバ」の装備が
ちゃんと一通り揃っている点が良かったです。


(短所)
今回何よりも残念だった点は、
その販売方法でした。

雑誌で、本商品の情報が公開された当初は、
「ムックを購入しないと注文できない」
かのような宣伝がされていました。

しかししばらく間を置いて、
上記ムックよりも
安価な雑誌で
本商品を注文できるようになりました。


最初の情報公開の時点で、
きちんとこの事も記載すべきだと
思いました。

 私は上記ムックを購入して、
本商品を注文しました。

しかし、
ムックは、
「仮面ライダーのS.H.フィギュアーツ」
の商品を紹介する内容でしたが、
勝手知ったる商品の紹介ばかりで、
新商品の先取り情報もなく、
開発者へのインタビューもない
大変お粗末な内容でした。

全然値段相応の内容ではありませんでした。

本当に、
「誌上限定販売」と言う売り方は、
これっきりにしてほしいと思いました。

本商品の短所については、
「専用魂STAGE」はいらないので、
その代わりに、
「炎のエフェクトパーツ」等を
付属させてほしかったという点です。



今回はとにかく
販売方法が納得いきませんでした。

ただ、
劇中で使用頻度が少なかった
「タカジャバ」が
本シリーズで商品化された点は
個人的にうれしかったです。

「タカウーター」等の
他の「オーズの亜種フォーム」も
商品化してほしいと思います。



簡素なレビュ―ばかりで
真に申し訳ありませんが、
今回はこれまで!












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今回は、ホビージャパン限定「S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーオーズ タカジャバ」代行ミニミニレビュ―です。

2012-06-20 13:09 from まとめwoネタ速neo

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